円高に乗じて Canonical Store で Ubuntu の帽子とステッカーを買ってみた。
商品代が11.07ポンド、送料が5ポンド、合計16.07ポンド。カードで決済されたレートは1ポンド=129.140円で請求が2075円也。
送付はイギリスから船便(Surface Mail)だとのことで1ヶ月くらいかかるかと思ったら10日くらいで到着。
円高に乗じて Canonical Store で Ubuntu の帽子とステッカーを買ってみた。
商品代が11.07ポンド、送料が5ポンド、合計16.07ポンド。カードで決済されたレートは1ポンド=129.140円で請求が2075円也。
送付はイギリスから船便(Surface Mail)だとのことで1ヶ月くらいかかるかと思ったら10日くらいで到着。
だめだだめだ、だめすぎる。
黒の”うぶんちゅ”こと Dell の Inspiron Mini 12 (Ubuntu 版)の「発注編」に引き続き「開封編」と「設定編」を途中まで書いてたのだけれど、だめだめな箇所がいくつも出てきて返品することにした。たまたまハード的に固有のハズレなのかもしれないので詳しくは書かないが、Ubuntu がプレインストールされていてすごく楽しみにしていたので残念至極。
返品の連絡先がわかりにくかったけど、いったん連絡がついた後はわりとスムーズに返品できたのでそこだけは Dell を褒めてやる。
んで、あまりにがっかりしたんでつい type P を注文しちゃったよ!
やっと来たよ、黒の”うぶんちゅ” こと Insperion mini 12が!クリスマスに間に合わなかったじゃんか!
箱はやはり小さいね。
AC アダプターが大きく感じるのは気のせい?
天板は光沢で指紋が目立っちゃうかも。少し強めに押すとたわむ。。。
画面の大きさはいい感じ。24インチのデスクトップモニターよりはだいぶん小さいのだが、なぜか小さく感じない。
キーボードは手が小さめのオイラでほんの少し窮屈に感じる程度。これが8.9インチや10インチのネットブックだったらかなり窮屈に感じることだろう。
打鍵感はちょっと頼りなさげで「ぺしゃっ」という感じ。こんなもんなのかな?
バッテリー取り外しのラッチが硬くて、取り外すのにかなり力が要った。
このラッチのせいで取り付けもスムーズにはいかなくて端子が曲がるかと思った。この辺は部品の精度があらいのかなあ。
全体的にやはり値段相応の作りなので、さわっていくに従って開封時のわくわく感がどんどん薄れていく(笑。お金があれば次は Mac Book Air を買おうと思う。
とはいえ、このスペックで5万円はコストパフォーマンスとしてはとても優れているし、なにより Ubuntu を載せて売ろうという Dell のその心意気がうれしい!といいつつさっそく天板の Dell のロゴは上から WordPress のシールを貼って隠してしまったけど。
んやー、最近は自宅ではほとんど”うぶんちゅ”オン自作 PC ですよ。 ここ2年以上メインだった Mac OSX タイガー (Mac mini Core Duo2) はiPod と iPhone を同期するときに VNC で使用するときくらい。
今年の夏くらいから”うぶんちゅ”にはまってる。
11月に新しく自作PCを組んでからは特に、Mac (Mac mini Core Duo2)の電源を入れるのはiPodとiPhoneを同期するときくらいになってしまった。